スーパー秘書事業をはじめて、「仕事のできる人」とはどういう人か?を考える機会が増えました。

というか、毎日考えてます。

正直に書いちゃっていいですか?

いいよね?

心の準備はいい?

 

 

 

 

 

 

「仕事のできる人」=「報連相がちゃんとできる人」

です・・・。

ええ〜〜?そんな基本的なこと?!

と思うかもしれません。

でもね。

この「報連相が完璧にできる人」って、体感覚ですが10%未満だと思います。

10%未満!!

・連絡が来たら「確認しました」と返事をする(あるいは、いつちゃんと確認・返事できるかを連絡する)
・仕事を受けるときには、目安のスケジュールや納期、プロセスを提示できる
・あらかじめ不安があれば仕事が始まる前に相談する
・3割できた段階で方向性がずれていないか「一度確認してもらう」ことが出来る
・ちょっとでも問題になりそうなことがあれば、すぐに報告を上げる
・何か気になることがあったら、周囲に共有する
・終わったら、終わったタイミングで連絡をする

いや〜、これはさすがにできてるよ!と思います?

それがね、オフィスで顔を合わせていればちょっとしたタイミングに共有できたり相談できたりするわけなんですが、それは環境に助けられているから。

これが在宅になった瞬間にここまで出来る人ってものすごく減ります(涙)。

「在宅でプロとして働きたい」と思ったら、「報連相の鬼」になってください。もうね、それだけで「この人できるから手放したくない」って思われる人材になれますよ。

在宅で、自分の好きや得意を活かして働きたい!という方は、こちらのスタッフ募集ページから詳細をご覧ください ^^